【これだけで必ず合格!】マイクロソフト エクセル 資格(MOS)

皆さんこんにちは。

本日は「エクセル MOS資格を短期間で確実に合格できる方法」をお伝えします!

私は2020年10月にMOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)を取得しました。

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エクセル MOS試験合格するには?

このページで紹介している問題集の模擬試験(内容)を理解できれば合格します!
私の場合は全5回分の模擬試験の内容を4~5回繰り返して8割以上正解できる状態で合格しました。

  

MOSとは何か?

エクセル・ワードなどのマイクロソフト オフィス製品の利用スキルを証明できる資格です。

MOSとは|MOS公式サイト

 

資格取得までの3ステップ

 

①問題集を買う

前述のオススメ問題集はこちらです。私はこの1冊だけで十分でした!

オススメ理由
  1. エクセルの超基本から学べる(ブックとは?セルとは?など)
  2. 見やすい=理解しやすい
  3. 模擬試験の内容がほぼ本番と同じ

 

②試験日を決めて申し込む

先に受験日を決めましょう!目標を決めれば動きやすくなります。

私と同じ会社員の方の場合は、休日(仮に土日)のみ勉強すると仮定して2~3ヶ月じっくり取り組めば
間違いなく合格できます。

試験日・場所は自分の住んでいる地域によって異なります。
私の場合は近所のパソコン教室で受験しました。

詳しくはこちらのリンクを参照してください。

受験するには|MOS公式サイト

 

③問題集を使って勉強する

問題集が手元にあって、試験日も決めたなら あとは勉強するのみです!

ここで私の失敗談ですが…ご丁寧にテキストの頭からコツコツやっていました。
もちろんこの方法でもよいのですが、テキストの終盤までやる気を持続させるのが大変でした…。

そこでオススメの勉強方法をお伝えします!

オススメの勉強法
  • まずは模擬試験をやってみましょう。
  • 理由は”自分の実力”を知るため・どのような問題が出されるか知るためです。
  • 模擬試験でつまづいた箇所をテキストを使って復習しましょう。

これを繰り返し行えば効率よく・飽きずに勉強できるはずです!

 

エクセルMOSを取得して変わったこと

私がMOSを取得したいと思った理由は、”資料作成する時間を短縮したい!”・”見やすい資料を作りたい!”からでした。

この悩みを解決するためには、MOSでなくてもよかったのかもしれませんが、社会人になって何となく使っていた”エクセルの基本”を全然知らなかった私にとっては、とても有意義な資格だと感じています。

結果、資料作成の時短にも繋がりましたし“伝わる資料”を作成するスキルを身につけることができたので社内での評価が上がりました!

巷では”MOSなんか取っても意味がない”と良く聞きますが、自分にとって少しでも必要だなと感じるものがあれば、ぜひ取得に向けて挑戦してみてください!決して損はしないです。

 

まとめ

繰返しになりますが…
このページで紹介している問題集の模擬試験(内容)を理解できれば合格できます!
私の場合は全5回分の模擬試験の内容を4~5回繰り返して8割以上正解できる状態で合格しました。


以上で【これをやれば合格!】MOS(エクセル)資格をとろうの紹介を終わります!

ありがとうございました!

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